Service

こだわり

一目でお店等の魅力が伝わる
写真を追求

集客力がある広告写真をモットーに、沖縄本島の民泊や夜の飲食店などの様々な店舗やビジネスの広告写真を撮影しております。料理や内装などの魅力や詳細が一目で伝わる写真を目標に掲げ、ニーズに合わせた技法やプランを個別にご提案いたします。お客様と二人三脚を行うような方針を重視し、ヒアリング等を入念に行ってイメージ等を明確にした上で撮影を行うように心がけております。

  • 沖縄の魅力を最大化する
    「青空撮影保証」

    テラス席やオーシャンビューが魅力の民泊にとって、天候は集客を左右する最大の要素です。島photoでは、景色の魅力がフルに伝わる写真を撮影するため「青空撮影保証」を導入しています。沖縄の青空の下に輝く自慢の景観を世界中のゲストに発信したいオーナー様のため、ベストなコンディションでの撮影を追求します。そのほか、撮影条件や日時のご指定にも、できる限り柔軟に対応いたします。

  • 特殊な撮影技法で
    理想の一枚を実現

    民泊やホテルの顔ともいえる客室写真は、広々とした開放感を出しつつ、清潔感のあるナチュラルな質感で撮影することが重要です。建築業界で用いられる特殊な撮影技法と、1枚につき40分以上かけるプロ用の現像処理を組み合わせることで、スマホ撮影では不可能な、施設の資産価値を高めるハイクオリティな広告写真を実現します。

  • 究極の一枚を徹底的に
    追求する方針

    広告写真は今やたくさんの宿泊施設が用いる営業手段の一つです。数あるリスティングの中からゲストの目に留まり、予約ボタンを押させるためには、その施設の「一番の売り」を瞬時に伝える必要があります。長年の実績から、宿泊検討者がどこを見て予約を判断するかを熟知しているため、最適なアングルや光の取り入れ方に徹底的にこだわり、オーナー様の想いを写真として可視化します。

  • ベストな一枚を逃さない
    「カット数無制限」

    同じ客室でも、家具の配置や光の入り方、撮影する高さによってゲストに与える印象は劇的に変わります。島photoでは、その施設が持つあらゆる可能性を模索し、ベストな一枚を妥協なく追求できるよう、カット数を制限せずに撮影いたします。納品データの中から、サイトの構成に合わせた最適なカットをお選びいただけます。

  • 痒い所に手が届く
    アフターサービス

    沖縄本島を中心に、広告写真の専門カメラマンとして活動しています。新規の民泊の場合、、「看板だけは後日完成してから撮りたい」「家具がまだ届いていない」などのトラブルは少なくありません。新規オープン時やリノベーション直後は予定通りに進まないことも多いため、アフターサービスとして撮影後の追加撮影も安心価格で対応いたします。気軽に相談できるパートナーとして、長く寄り添います。

  • 真面目な人ほど犯しがちな間違い

    多くのプロカメラマンは料理を撮る際に「キレイ・正しく・わかりやすく」を意識して撮影します。

    これは真面目なカメラマンである程こう考えがちです。

    こうして出来あがる写真は、正確に光が当てられ、わかりやすく写った料理は「プロに撮ってもらった」と誰に言っても納得するような写真です。

    しかし、それが間違いなのです。

  • 説明的でネタバレな写真

    すべてが明らかにされた料理写真は余りにも説明的で

    映画やテレビドラマに例えるならばネタバレのようなものです。

    よくできた予告とは「なんかおもしろそう!」と思わせ本編へと行動させるもの。

  • じゃあどうすればいいの?

    料理写真も同じ。美味しそうなとこだけを”チラ見せ”して

    「見せる」と「見せない」を明白にする。

    ライティング技術で言うところの、影を濃くするです。

    これにより「なんか美味しそう」と思わせ行動させる写真になると同時に

    もうひとつ重要な要素が生まれます。それは、、、

  • 「影を使いこなす」夜飲食専門のカメラマン

    影が濃い写真は、「夜」や「大人」をイメージさせやすくなります。

    もしあなたが、カジュアルなイメージから、高級なディナーな印象にしたいのならば

    この理論と技術を持って撮るのが島フォトが夜飲食専門カメラマンでもある最大の理由なのです。

  • 「でもこの写真じゃあ何の具材が入ってるかわからないよ」

    時折そう言うクライアントがいるのも事実です。

    これを読んでいるあなたは、自分の料理・サービスに自信を持っていて、実際に素晴らしいものでしょう。
    だからこそ「一度食べてもらえばわかる!」そんな風に思っているはずです。

    ここでもう一度思い出して欲しいのです。
    これは何が目的で、誰に見せるための写真なのか?を。

  • 広告での料理写真の役割は、たったひとつだけ

    残念ながら写真だけですべてを語ることはできません。

    広告写真の役割は「なんか美味しそう」と思わせ行動させる事、たったそれだけです。

    でも大丈夫。一度来店すれば、きっとあなたの素晴らしい接客・料理を通して写真以上の体験をしてもらえるはずです。