iPhoneで撮った写真でも予約は順調だった。
それでも、2棟目のリスティング写真はプロに依頼した理由とは?
「民泊開業からたった2週間で
100日の予約が埋まりました!」
撮影後、そんな嬉しい報告をしてくれた
読谷村にある高級宿オーナーの高良さん。
お祝いを兼ねてインタビューさせてもらう事に。
実は、高良さんは恩納村で民泊をすでに
1棟運営していて、島フォトが撮らせてもらったのは2棟目。
しかも1棟目のリスティング写真は、高良さんご自身で撮影。
高良さんは写真に関しては素人で
iPhoneで撮った写真にも関わらず、予約は順調だそう苦笑
民泊専門カメラマンとしては、ぶっちゃけ
身構えてしまうようなオーナーからの撮影依頼。。
「本当に金額に見合った撮影を
してくれるか不安はあった」
インタビューでそう話していました。
そりゃそうですよね。
自分で撮った写真でも予約が入っている。
そんな状況で、決して安くはないプロの
撮影を依頼するわけですから。
では、なぜ高良さんは2棟目の撮影を
プロに依頼してくれたのか?
そして、実際に撮影を終えて、何を感じたのか?
インタビューでは、普段聞くことのできない
宿オーナーのリアルな本音を聞かせてもらいました。
写真を変えることで、宿の見え方はどう変わるか?
そして、プロに撮影を依頼する真の理由とはなにか?
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